鮨 上羽

御品書

御品書は
当日 午後二時に

二〇二六年 七月十九日(日)
午後二時、この頁がほどけます

それまでは、主人とその日の海だけが
知っております。

鮨 上羽

御品書

OSHINAGAKI

二〇二六年 七月十九日御一組様 先付と十五品

落款 鮨上羽

岩牡蠣と蛸

二種盛り

TOUCH
TOUCH

── 海のひと呼吸から

平目・真鯛
烏賊・帆立

そっと、ふれてみてください

TOUCH
TOUCH
TOUCH
TOUCH

── はじまりは、淡く澄んで

赤身・中トロ・大トロ

一本の鮪を、捌いてゆく

TOUCH
TOUCH
TOUCH
TOUCH

── ここから頂まで、鮪の章

車海老・金目鯛
いくら・雲丹・煮穴子

そっと、ふれてみてください

TOUCH
TOUCH
TOUCH
TOUCH
TOUCH

── 緋色の礼装から、やわらかな握り納めまで

奈良漬トロタク

すき身から、一本に

TOUCH

── 故郷の香りを一本に


麺や上羽より

DRAG TO TURN

── 湯気の便りを、一杯に

鮨 上羽×麺や 上羽 特別コラボ

愛玉(和え玉)

TOUCH

── 愛を、もうひと玉

バースデー◯◯◯

DRAG TO TURN

── はてさて。旅の終わりに、甘いものを

お飲みもの

本日のために誂えた三銘

DRAG TO TURN
  • しゅんかなビール
  • 日本酒 駿
  • Kanaジュース 各種

── 銘は、ふたりの名から

落款 鮨上羽

本日の御献立は
これまでの旅路で
できております

UH719